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ひさしぶりにマッサージ(2)

間が空いたけど前回の続き。

シャワーを終えて、体を拭いてからベッドへ。

並んで腰掛けて、ほどなく顔を近づけてハグしながらのキス。シャワーで火照った体が温かい。
胸の筋肉もちょうどよくあって、ぎゅっと抱きしめると弾力を感じて気持ちがいい。

そのまま流れで横になって、脚を絡めて僕は唇を首筋から胸へ。盛り上がった胸が日焼けしてたくましい。
両手でしばらく弾力を楽しみながら、乳首に舌を這わせると、潤くんは気持ちがいいみたいで少し声が出てしまう。

かわいいな、と思いながら、乳首を刺激しながら様子を伺う。左手は胸を揉みながら、右手は股間のタオルを上から触ってみる。
潤くんのチンポはまた硬くなって僕のふとももにあたっているのだけれど、僕のチンポも同じくらい熱くなって彼のふとももに押し付けられている。

お互いのタオルを取って、露わになった潤くんのチンポをしごきながら、胸の刺激を続けた。

そして僕のチンポと潤くんのチンポを2本握って、大好きな兜合わせに・・・
僕のチンポからたくさんガマン汁が出てお互いぬるぬるのローションプレイに・・・
すっごく気持ちよかった。

ke2

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ひさしぶりにマッサージ(1)

去年の夏の話。ひさびさに出張してきました。
夕方少し時間があったので、いつものマッサージ店に・・・

今日は抜きだけじゃなくてセックスありのスペシャルコースを楽しみに。

ウェブで出番のボーイさんを確認して、電話で予約。今回はタチ△ウケ○の潤クンを指名。
なかなかの筋肉質でケツもぷりんとしていて感触よさそうなプロフ写真です。

指定された部屋のチャイムを押すと、なかから声がして潤くんがドアを開けてくれました。
夏だったからタンクトップと、ラグパンくらいの丈のグリーンのショートパンツを履いている。
背は僕と同じくらい、笑顔が優しい感じで。

あっ、彼、僕のタイプだな。そう思ったときから胸がドキドキしているのがわかります。

一通りの説明があってから、二人でシャワーを浴びる。
無造作にお互い服を脱いで、ちょっとパンツの上から潤くんのチンコを触ってみたりしながら全部脱いでバスルームに。

潤くんは陸上をやっていたということで、なるほど脚もがっちりしていてとてもかっこいい。胸板もなかなか。
しっかり、パンツの跡もなく日に焼けている。日サロで全裸で焼いているのだそうだ。
お互いの体を濡らして、ボディソープをつけた両手で洗いっこをする。

14dbd32e4b3969.jpg

潤くんに後ろを向いてもらって、僕はからだをぴったりくっつけて右手で胸を、左手で太ももを撫でる。
僕のあそこが元気になってきて彼のケツの割れ目にあたるのが気持ちいい。
そんなことをしながらのキスも楽しかった。
潤くんのチンコも大きくなってる。
僕はひざまづいて彼の太ももを抱えてお尻の感触を楽しむ。大きくなったチンコが目の前にあるけれど今はまだ何もしないでおこう笑

こんな楽しいシャワータイムも名残惜しいのだけれど、時間の都合もあるのでほどほどにしてお部屋へ。

つづく

セルフサック

マッサージのことを書いていて、ボーイさんのチンポをしゃぶった思い出を綴ったのだけれど、チンポをしゃぶったのってそれが初めてじゃなかったのを思い出しました。

僕は昔自分のチンポをしゃぶれたんでした。いわゆる一人フェラってやつです。セルフサックとかオートフェラともいいますね。ググると画像も出てきますw

男にとって自分でフェラして気持ちよくなるのって何だか憧れませんか?憧れないかw

あれ、でもあまり気持ちよくないんですよ。

はっきりいって、背中が痛くなります。

僕ができたのは二通りのやり方なんだけれど、ひとつは、いすに浅く腰掛けて、体を前に曲げてくわえるやり方。もう一つは、ベッドに仰向けに寝て、足を頭の方に曲げてきて、壁につま先をかけて、より体を深く曲げていくやり方。

後者の方がくわえやすいし、口に出すことができるのでよりエロい感じがするのだけれど、終わった後に背中が痛いんですわ。

ヘルニアになりそう。

やっているときは興奮が極度に達しているから、たまらなく盛り上がるんだけど、痛みと舌の快感はトレードオフで、そんなに気持ちよくならない。

でも、一度はやってみる価値はあるかな。

自分のをなめておけば、他人のは簡単になめられるしね。ちょっと違うかw

ゲイマッサージ(5)

マッサージの彼の大きくなったチンポを握りながら、

「おっきいね」

と僕。

「そうですか、ありがとうございます」

微笑みながらそういってくれるのが可愛い。ちょっと体勢を変えて、横に来てくれた。

フルの状態でもちょっと皮がかぶっているので、手を伸ばして握ったものを押し下げると、ピンクがかった色をしてちょっと湿った先っぽがあらわになった。

「しゃぶってみてもいいかな?」

自分でもずいぶん大胆な、と思ったけれど、そういうしかないシチュエーションだった。

「内緒ですよ」

そういって、なんとOK!

初めてのゲイマッサージで初めてのフェラを体験することになるとは。

彼を横に立たせたまま、ぼくはひざまずいて彼の固くなったチンポを口に含みました。

汗のような、すえたようなかすかな匂い。先っぽから流れてくるすこし塩気のあるガマン汁。

他の男のものをしゃぶっているという興奮で、よくわからない倒錯した感覚を覚えながらも、自分がされたら気持ちいいように彼にもしてあげた。

声を立てると隣の部屋に聞こえるからなのか、彼は押し殺したような声で喘いでいる。

温かくて湿ったチンポ、僕のフェラで気持ちよくなってくれているのがすごくうれしかった。

そのまま手でいかせました。たくさんではなかったけれど、濃いのが出たと思う。

今度は僕がいかされる番、ケツに指を入れたまま、チンポをしごいてたくさんおなかの上に出しました。


ゲイマッサージ(4)

彼は僕のケツに指を入れながら、「あ、けっこうここイケそうですねw」なんて責めてくるし。

僕の方はケツの感覚を楽しみながら、声を出してしまっているし。

アナルをいじりながら、睾丸をマッサージしてくれています。強くも弱くもない絶妙な感じで、玉をモミモミとしてくれているのが気持ちいい。

「俺も触っていい?」と聞くと、「いいですよ」との返事が。

彼にちょっと近づいてもらって、僕も彼のチンポに手を伸ばしました。

先っぽに行くにつれて細くなってるチンポだけれど、僕のよりもでかい。

半立ちでだらんとしていたそれが、僕の手の中でだんだんと固くなっていくのがわかりました。

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